ご 挨 拶

立花みどり

「国民の健康と福祉増進に貢献します」と言う、協会が掲げる理念は決して簡単なことではないと考えています。
「身体が健康」+「心が健康」=「心身が健康」であることが、当協会
の目指しているものです。
近年では仕事、人間関係、飽食生活などによる「身体的ストレス」や
「精神的ストレス」によってうつ症状や過食・拒食症状、更年期障害や
ロコモ、不定愁訴など、これまで考えられなかった身体、精神の不健康
な時代が続いています。
私はこれまで30年以上に渡って、運動指導の面から人の身体を見て
きました。身体が健康であることは、精神の健康にも繋がり、その関係性に深く興味を持つようになり、私のこれまでの集大成として『ピルビスワーク』(骨盤呼吸体操)というメソッドを開発しました。
骨盤の運動による脳への刺激は身体の健康だけに留まらず、精神の健康にも繋がります。
当協会では、医療制度ばかりに頼るのではなく、自分の健康は自分で守り育てることだと考え、日常でも簡単にできる『ピルビスワーク』(骨盤呼吸体操)と、更に運動能力を高める運動指導を行っています。
スポーツ、医療、美容、教育の専門分野でご活躍の皆さまから、赤ちゃんに、子どもたちに、おじいちゃん、おばあちゃんにまで、年齢や性別、職業を問わずご指導できることに喜びと幸福を感じています。

一般社団法人日本ピルビスワーク協会
代表理事 立花 みどり

理  念

「国民の健康と福祉増進に貢献します」
身体と心のバランスを整え、健全で明るい社会づくりに貢献します。

設立目的

・ピルビスワーク(骨盤呼吸体操)を柱とした健康法、美容法の専門家を養成する。

・ピルビスワーク(骨盤呼吸体操)の普及・啓蒙をする。

・ピルビスワーカーの社会的地位と資質の向上を目指す。

組  織

概要

設  立 2010年6月30日 ※一般社団法人設立 2012年10月17日
名  称 一般社団法人 日本ピルビスワーク協会
所 在 地 〒106-0032
東京都港区六本木3-4-33 マルマン六本木ビル3階

沿革

2010年1月ピルビスワークセミナー開催
2010年6月 ピルビスワーカー認定開始
2012年10月 一般社団法人日本ピルビスワーク協会設立
2013年1月『一般社団法人日本ピルビスワーク協会公式テキスト』発行

組織図

組織図

役員・顧問・相談役

代表理事立花 みどり
専務理事荒川恵里奈
理  事後藤利与子
監  事橘かほる
税務顧問匹野房子

定 款